2011年4月19日火曜日

「震災復興への道」――日本復活の未来ビジョン 大川隆法著(幸福の科学出版刊)

国家的危機をプラスに転じさせる復興プランは、これだ!

○「コンクリートから人へ」では国土も国民も守れない
○増税ではなく、財政出動による経済再建を  
○原発アレルギーではなく、事故対策を万全に

同時収録 地球物理学者・竹内均の霊言

まえがき

 国難が迫っているとは思っていたが、現実は本当に厳しいものだった。
 ただ、私の言いたいことは、「千年に一度の災害」のような言葉で責任回避するのではなく、あくまで「人災」あっての「天災」だと思って、人間の力で、人智を尽くしてやれるところまでは努力すべきだということだ。
 一日も早く震災より立ち直り、以前にも増しての繁栄を実現すべきである。
 国家としての自覚と自信を取り戻すべきである。
 そうであってこそ、被害で亡くなられた数万の人々の霊も浮かばれよう。私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対に揺るがない。この言葉を言い続けよう。

 2011年 3月29日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法

あとがき

 日米外交危機のあと、日中のGDP逆転、さらに、東日本の大地震、大津波、原発被害と、厄病神がこの国にとり憑いている実態が、次々と明るみに出ている。
 本質的には唯物論の左翼政権がこの国を支配し、無神論、唯物論を助長する商業ジャーナリズムがこの国の世論を操作し続ける限り、貧乏神退治も相当骨が折れる仕事だろう。
 だが、目覚めへの道は、すぐそこまで来ていると信じて、今日も一日を努力していこう。努力の上に繁栄が築かれるのだと信じていこう。

 2011年 3月29日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法

以上、「震災復興への道」――日本復活の未来ビジョン 大川隆法著(幸福の科学出版刊)より抜粋させていただきました。このような書籍を発行して下さった、地球系霊団の最高指導者、地球神、主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生に心より感謝申し上げます。

2011年4月18日月曜日

大阪正心館にて「わかりやすいドラッカー46のエッセンス」研修

大川隆法総裁先生による46公案

4/29(祝・金)スタート!
10:30~12:30予定
宗教法人「幸福の科学」大阪正心館礼拝堂開催決定!

○豪華経典 ハードカバー 英文&解釈
○ソフトカバー 公案&英訳公案
○リスニングCD
○携帯用公案集

とにかくわかりやすい!
支部リーダー必携にします!
効率的に学べます!
英語教材としても最高!

お問い合せ・お申し込みは、宗教法人幸福の科学大阪正心館まで 
TEL.06-6105-7377
FAX.06-6105-7370

惠隆之介(めぐみりゅうのすけ)教授を招いての講演会

「たかじんのそこまで言って委員会」にゲスト出演し、沖縄・尖閣問題の真実を語り反響を呼んだ沖縄出身の元海上自衛官・惠隆之介氏が真実を語る!

惠隆之介・・・作家、評論家、ジャーナリスト。1954年沖縄コザ市生まれ。1978年、防衛大学を卒業し、海上自衛隊に入隊。護衛艦隊に勤務。1982年、二等海尉で退官。著書に『海の武士道』『昭和天皇の艦長』『誰も書かなかった沖縄――被害者史観を超えて』等。現在は、拓殖大学客員教授。

日本の安全保障を考える講演会

4月23日(土)
【開場】14:00
【開演】14:30~(16:30終了)
【場所】郷の音ホール(三田市総合文化センター)
【入場料】1000円
【主催】日本の安全保障を考える三田市民の会 
【代表】まるおかますみ
☆お問い合わせ先☆ 080-3259-7772

「たかじんのそこまで言って委員会」にゲスト出演し、沖縄・尖閣問題の真実を語り反響を呼んだ沖縄出身の元海上自衛官・惠隆之介氏が真実を語る!

惠隆之介・・・作家、評論家、ジャーナリスト。1954年沖縄コザ市生まれ。1978年、防衛大学を卒業し、海上自衛隊に入隊。護衛艦隊に勤務。1982年、二等海尉で退官。著書に『海の武士道』『昭和天皇の艦長』『誰も書かなかった沖縄――被害者史観を超えて』等。現在は、拓殖大学客員教授。

日本の安全保障を考える講演会

4月23日(土)
【開場】14:00
【開演】14:30~(16:30終了)
【場所】郷の音ホール(三田市総合文化センター)
【入場料】1000円
【主催】日本の安全保障を考える三田市民の会 
【代表】まるおかますみ
☆お問い合わせ先☆ 080-3259-7772

2011.2.19 恋愛セミナー 胸キュン片想い編

恋愛セミナー 胸キュン片想い編 限界突破ブログより⇒http://ameblo.jp/d-mackee/

2011年4月16日土曜日

「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ  大川隆法 インド・ネパール 巡錫の軌跡 大川隆法著(幸福の科学出版刊)

大川隆法総裁、世界伝道の旅は、ついに仏教の母国へ――――。
釈尊、大悟の地ブッダガヤで4万人講演会
仏教の祖国も信じた、「仏陀再誕」の証明。
India&Nepal

インド・ネパールから日本へ帰国して思うこと
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法

今回、インド、ネパールを見てきて感じたことは、
まだまだ本当の意味で、
「日本国民はスピリチュアルに啓蒙されていない」
ということです。
まだ、「スピリチュアルなものはキワモノだ」と思っているでしょうし、
霊的なものは、本心から信じないで、
個人的な趣味のレベルのものだと思っています。
しかし、日本が信仰において、宗教性において後進国になり、
唯物的発展を求めるのであれば、
「お隣の中国や北朝鮮等を批判する資格はない」
ということを知らなければいけません。
仏教の国あるいは仏陀再誕の地と言われる
ネパールとインドにおいては、
私が堂々と“I have now returned”と説法したものが、
そのままテレビ放送で流れています。
そのことを知ったときに、  
「日本人は、どれほど宗教に対して無知で、判断能力がなく、
むしろ、事実上の“迫害者”になっているか」
ということを知らなければいけません。
「日本で真実の仏陀が法を説いている」ということを
全国民に知っていただくということが、
日本の未来をつくることになると思います。
(大川隆法総裁 2011年3月12日説法「無常の風に吹かれて―インドと日本―」から)

以上、『「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ 大川隆法 インド・ネパール 巡錫の軌跡』大川隆法著(幸福の科学出版刊)より抜粋させていただきました。このような書籍を発行して下さった、地球系霊団の最高指導者、地球神、主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生に心より感謝申し上げます。

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