2010年3月7日日曜日

「教育の理想について」幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法



全国衛星御法話 2010年3月7日(日)

幸福の科学学園那須本校 落慶および
大川隆法記念講堂エル・カンターレ像開眼 記念御法話『教育の理想について』

3月7日(日)13:30~

・学校の一番の機能・・・勉強の仕方というものを教えてくれたということが大きかった。努力ののやり方を、教えてくれた。

・勤勉さということの大事さ。勤勉に努力するものは認められる。・・・やったらやっただけの成果が上がってくる。・・・努力を重ねている人には、ビッグチャンスが巡ってくる。・・・人材は逃(のが)さないのが普通。

・先生と言われることは、実に厳しいことです。

・nowadays(近ごろ, 最近は、今日では)のSは、名詞から、副詞化するS。

・楽しみでやっている奴(やつ)にはかなわない。好きでやっている者には勝てない。

・作家になりたければ、たくさん小説読むことですよ。

・習慣に変えていく力。

以上、大川隆法記念講堂エル・カンターレ像開眼 記念御法話『教育の理想について』より抜粋させていただきました。このような貴重な法をお説き下さった、主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生に、心より感謝申し上げます。
 これからも、精進と伝道に勤勉に努力させて頂きます。一人でも多くの方が、高級霊界への入り口である幸福の科学へ集われ、光の天使、光の菩薩を目指して、霊格の向上に励まれますように。
 尚、正確な内容をお求めの方は、宗教法人「幸福の科学」に御尋ね下さい。

宗教法人幸福の科学 三帰誓願者 兼 幸福実現党員 前川謙一


幸福の科学出版⇒http://www.irhpress.co.jp/article/php/list.php?category=208&cate_name=%8B%B3%97{%82%CC%91%E5%97%A4(%8C%C3%93T%90V%96%F3)

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