2010年7月18日日曜日

幸福の科学の信仰の対象は、主エル・カンターレです。

主エル・カンターレは、人類やあらゆる生命を創造された「創造主」であり、神々を指導する地球の「至高神」です。その本体意識が、現代日本に大川隆法総裁として下生され、全人類救済のためにさまざまな活動を展開しています。

大川隆法・・・1956(昭和31)年7月7日、徳島県生まれ。1986年、「幸福の科学」を設立。著書は600冊を超え、全国・全世界の支部・精舎は数百におよぶ。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校(2010年4月開校)の創立者でもある。
 
地球系霊団の至高神 エル・カンターレ El Cantare

エル・カンターレとは、一つの巨大なエネルギー体(魂)であり、過去、その魂の一部(分身)が、ラ・ムー、トス、リエント・アール・クラウド、オフェアリス、ヘルメス、仏陀・釈尊、として降臨し法を説かれました。

本体意識 エル・カンターレ 大川隆法 Ryuho Okawa

(釈尊)ゴータマ・シッダールタ Gautama Siddhartha・・・2500年前。人類最高の悟りを開いて仏陀となった仏教の開祖、釈尊。

ヘルメス Hermes・・・4300年前。地中海に一大繁栄圏を築いたクレタの王にして宗教家。

オフェアリス Ophealis・・・6500年前。ギリシャの王であり、エジプト文明の祖となった指導者。

リエント・アール・クラウド Rient Arl Croud・・・7000年前。古代インカで心の内なる世界の神秘を説いた王。

トス Thoth・・・12000年前。アトランティスに総合文化を開花させた万能の指導者。

ラ・ムー La Mu・・・17000年前。ムー大陸に生まれ、ムー文明の最盛期を築いた政治家・宗教家。

「神々の主」、エル・カンターレ・・・主エル・カンターレは、イエス・キリストが「我が父」と呼んだ御存在であり、イエス・キリスト、孔子、ゼウス、マヌ、ゾロアスターなど、九次元の神々をも指導する「神々の主」です。

☆宗教法人「幸福の科学」公式ホームページ(リニューアル)⇒http://www.happy-science.jp/
☆Happy Science Channel(URL)⇒http://www.happy-ch.tv/index_movie.php?m_cd=60

2010年7月17日土曜日

幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生御法話『選ばれし人となるためには』講義より

本会場:東京正心館

菅首相は、国家社会主義に向かっていくことが、即、読めましたので、この国を国家社会主義には向かわせないという意味において、「幸福実現党は大きな戦略的観点からいうと、戦略的には勝っているんです。戦術的には負けていても。」

幸福実現党は、「あの世があるんだ」「宗教政党」「宗教立国」と、真正面から訴え、選挙においては、必ずしも有利でない戦い方であった。

(2010年7月の参院選は)左翼政権対保守に戻す戦いであった。

(この国が)ナイアガラの滝から落ちる前に(比喩表現)、この国の危機を事前に止めている。~国論が過たないように、この国を間違った方向に行かせない。~時代が後から着いてくるであろう。~ある程度、試練、困難くぐり抜けて本物になる。~茨(いばら)の道。

日本丸ごとターゲット。~愛の大河から逃れられない。~宇宙レベルでものを考えないと分からない。~大きな目で見ると、私たちは果たすべき役割を果たしている。

仕事的にみると、仕事の止(とど)めを刺すのが弱かった。(投票の確約)~しぶとさ~忍耐強さ~様々な試練に耐えて、粘り強く~信仰心も鍛えられたと思うし~皆さん、あの世でも説得しなければいけない仕事が続いていく~皆さん、非常によく頑張られたと思います。この世的に結果が出ないからといって、簡単に諦めないようにしていただきたい。

(良い)宗教は素晴らしいものだ。~(海外伝道頑張っておられるので)日本宗教より、世界宗教になる方が早いかもしれない。~あんまり悪くいう論調は無くなってきている。

未来への遺産を残す。~千年後、二千年後、三千年後の人々の心をも救う教え。~未来の人類の道筋~人間としての生き方~宇宙人に対して、地球に入るためのルール

やがて、それは、喜びへと変わっていく。~私たちはこの戦いを止(や)めるつもりはありません。

以下、「質疑応答」より

1,心の平安、悩みの解決に来ている人を、戦闘要員に変えるというのは難しい。~メソッド~活動形態~利他のための活動やっていると、自分の悩みが小さく見えてくる。~悩み過ぎる方は、もう一つ大きな大義のために、毎日を忙しく過ごす。

勉強したことを他の人に伝えていく。~学んだら、やっぱり、街に出て活動。~以外と、苦手だと言っている人が、才能がある場合もある。~学んだことを、一部、世のためにお返しすることが大事。~何もしなければ、何も生まれませんから。~ジッとしていられない。~チャレンジする精神をお勧めします。

2,(10代、20代とは)感性がまず違う。~(10代、20代は)実力相応に認められていないという、フラストレーション~若い世代の感性~感じ方が一部違う。

幸福の科学学園応援歌「選ばれし者たちよ」の歌詞を朗読されました。~未来に向かって突き進んでいく

光をさらに増していきたいと思っています。~理解されないことに耐えて、礼儀正しく。

館長などは、外から見ると偉そうに見える人もいるらしく、幸福実現党の支持者に対して「ありがとうございます」と言えなければいけないかもしれませんね。

3、日本語は世界で、最難語の内の一つ。~せめて教団としては、言魂(言霊ことだま)が入る程度まで、英語のレベルを上げたい。~若い人は英語できる人がいっぱいいる。~特別な道はないと思いますが。

人生経験。心のヒダ。~言葉だけじゃないんですよね。

もとより、お金儲けが目的の団体ではありませんので~日本の信者さんが、海外支援植福などで、支えて下さっていますので

皆様、選ばれし人です。

以上、幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生御法話『選ばれし人となるためには』講義より抜粋させていただきました。このような教えをお説き下さった、主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生に、心より感謝申し上げます。
 尚、正確な御法話の内容をお求めの方は、宗教法人「幸福の科学」まで、お問い合わせ下さい。

宗教法人「幸福の科学」三帰誓願者 兼 幸福実現党 党員 前川謙一

霊性と教育――公開霊言 ルソー・カント・シュタイナー 大川隆法著(幸福の科学出版刊)



ほんとうのことを教えてほしい。――真実をウソだと教え、ウソを真実だと教える教育が、国家管理で行われている。これが、日本の現状である。

Jean-Jacques Rousseau(ジャン・ジャック・ルソー)
Immanuel Kant(イマヌエル・カント)
Rudolf Steiner(ルドルフ・シュタイナー)

まえがき

 いま、新時代の教育学が求められている。いや、もっと正確に言うならば、未来教育学の源流となるべき思想が求められている。
 一国の興隆は、教育の成功に始まり、一国の衰退は、教育の失敗に端を発するものだ。
 約二百年の歳月を経て、ルソーやカントの教育哲学も錆落としをし、新しい生命を吹き込まねばならない時が来た。「霊性と教育」のかかわりを探求し続けた、ルドルフ・シュタイナーの言葉にも学ばなくてはなるまい。「ほんとうのことを、教えてほしい」と願っている、教育に関心のあるすべての人々に本書を贈る。

 2010年 6月23日
幸福の科学グループ創始者兼総裁(幸福の科学学園創立者)大川隆法

あとがき

 いま、必要とされていることは、真実の世界について教えつつも、発展し続ける現代社会に適応し、かつ、リーダーとなっていける世界的人材を養成していくことだ。言葉をかえるならば、信仰心を持った知的エリートを輩出し、しかも、新文明建設の夢の担い手に育てていくことだ。
 神仏や霊的存在、あの世を否定する教育学は間違っている。真実を基礎とした霊性あふれる教育が、熱く語られなければならないのだ。

 2010年 6月23日
幸福の科学グループ創始者兼総裁(幸福の科学学園創立者)大川隆法

以上、『霊性と教育』――公開霊言 ルソー・カント・シュタイナー 大川隆法著(幸福の科学出版刊)より抜粋させていただきました。このような書籍を発行して下さった、主エル・カンターレ・大川隆法総裁先生に心より感謝申し上げます。

宗教法人「幸福の科学」三帰誓願者 兼 幸福実現党 党員 前川謙一

☆大川隆法総裁オフィシャルサイト⇒http://www.okawa-ryuho.jp/index.html
☆幸福の科学出版⇒http://www.irhpress.co.jp/

2010年7月16日金曜日

エドガー・ケイシーの未来リーディング――同時収録 ジーン・ディクソンの霊言 大川隆法著(幸福の科学出版刊)



緊急霊言 人類に残された希望は、5%!?
中国による日本の植民地化、没落するアメリカ、終わらない戦争、天変地異、そして宇宙人の地球介入・・・。これはフィクションや映画ではなく、人類を待ち構える現実の未来である。

まえがき

 アメリカの予言者、エドガー・ケイシーとジーン・ディクソンの霊言である。予想をはるかに超えて、悲観的未来予言がなされていた。
 二人の予言は2010年6月1日に同時収録されたが、翌日の6月2日には鳩山総理が辞職を表明した。鳩山政権発足時は70%台あった支持率は、ついに20%を割り込み10%台になったところで、政府・民主党は、菅直人を新総理に選び6月8日に新内閣が発足した。
 ところが無節操にもマスコミ世論は菅内閣に60%台の支持率回復を許し、民主党政権の参院選対策に便乗した。ジーン・ディクソンは「鳩山総理の次には、“悪魔の完全な手下”が総理になる」と予言しているが、既に本書収録時に、悲劇の第二幕を予知していたというほかない。果たして、『諸行無常』以外にすがるべき真理はないのだろうか。

 2010年 6月23日
グランド・マスター 大川隆法


あとがき

 高名な予言者の悪夢のような予言が外れてくれることを願うのは、宗教家である著者にとっては、心苦しいことである。
 しかし、“希望”はまだ残されているのだ。たとえ5%であっても。嵐に向かって、ある種の牛たちのように、頭を低く下げて、立ち向かってゆくしかあるまい。
 もともと荒れ果てた大地に「幸福の種」をまいているのだから、たとえ5%しか花は咲かなかったとしても、悔いはない。未来に向けて、黙々と新しい「希望の種」をまき続けるとしよう。

 2010年 6月23日
グランド・マスター 大川隆法

以上、エドガー・ケイシーの未来リーディング――同時収録 ジーン・ディクソンの霊言 
大川隆法著(幸福の科学出版刊)より抜粋させていただきました。このような書籍を発行して下さった、主エル・カンターレ・大川隆法総裁先生に、心より感謝申し上げます。

宗教法人「幸福の科学」三帰誓願者 兼 幸福実現党 党員 前川謙一

☆大川隆法総裁オフィシャルサイト⇒http://www.okawa-ryuho.jp/index.html
☆幸福の科学出版⇒http://www.irhpress.co.jp/

2010年7月15日木曜日

最大幸福社会の実現――天照大神の緊急神示 大川隆法著(幸福の科学出版刊)




「菅政権など、一日も早く、この地上から姿を消してもらいたい」

三千年の長きにわたり、日本を護り続けた天照大神が、民主党政権と国民に最終勧告。

日本国民必読の書

まえがき

 天照大神怒っていらっしゃる。
 この国が悪魔の軍団に支配されるのを激しく拒否しておられる。
 天照大神は、政治に信仰心を求めておられる。そして「徳」の発生根拠として、「智」「仁」「勇」という孔子の定義の三要素に「信仰」を加えられる。
 日本は古来より祭政一致の国なのである。
 神への信仰なくば、国民であることも許されないのである。無神論・唯物論の政治を排し、人間としての原点に立ち返りたいものだ。
 信仰心あふれる政治を「未来への戦略」の中心にすえたいと考えている。

 2010年 6月22日
国師 大川隆法

あとがき

 激しくも緊張感のある時間であった。天照大神が、天皇や右翼や政府まで叱られているかのようであった。心の清らかさ、信仰心の大切さ、そして罪悪史観の克服、どれも大切なのだ。しかし、本書を一言で要約するなら、「信仰心の優位」に尽きるだろう。信仰なくば一切のものが空しいのだ。参院選を前に、この世的欲望を超えた「何か」を示すと同時に、神の怒りの厳しさも教ええたと信じている。

 2010年 6月22日
国師 大川隆法

以上、『最大幸福社会の実現』――天照大神の緊急神示 大川隆法著(幸福の科学出版刊)より抜粋させていただきました。このような書籍を発行して下さった、主エル・カンターレ・大川隆法総裁先生に心より感謝申し上げます。

宗教法人「幸福の科学」三帰誓願者 兼 幸福実現党 党員 前川謙一

☆大川隆法総裁オフィシャルサイト⇒http://www.okawa-ryuho.jp/index.html
☆幸福の科学出版⇒http://www.irhpress.co.jp/

2010年7月12日月曜日

幸福実現党2010年参院選(7月)を終えて

 


今回の参院選の結果は、残念な結果に終わりましたが、選挙期間中、有権者の方々からは、「がんばってください」と、暖かい激励のお言葉をいただき、誠にありがとうございます。心より感謝申し上げます。

幸福実現党の挑戦は、「減税と未来産業への投資」「国防の強化」「公教育の再生」を訴え、今後も続いていくようです。

「幸福実現党」参院選の結果を受けて⇒http://hr-party-web.stream.ne.jp/www11/hr-party/pdf/100712_1_info.pdf

それから、大川隆法総裁先生におかれましては、何度も関西の方まで応援に駆けつけてきていただき、ありがとうございました。心より感謝申し上げます。

「維新の心」講義⇒http://www.okawa-ryuho.jp/teaching/2010/07/2010-07-07.html

宗教法人「幸福の科学」三帰誓願者兼幸福実現党員 前川謙一
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2010年6月20日日曜日

国家社会主義とは何か――公開霊言 ヒトラー・菅直人守護霊・胡錦濤守護霊・仙谷由人守護霊 大川隆法著(幸福の科学出版刊)



緊急発刊!菅直人と仙谷由人の本音。

新首相と官房長官の本音を探るべく、守護霊インタビューを敢行。さらに、ヒトラーと中国国家主席・胡錦濤の恐るべき関係が発覚!親中路線で、日本は終わる!?

まえがき

 善悪の問題は本当に難しい。結果的には社会悪、国家悪になることを将来する政治家でも、本人は善人で良いことをやっているつもりであることもあるので、救いがたいのだ。
 ただはっきり言えることは、左翼の思想に染まっている人たちは、死後の世界も、霊も認めようとしないこと。つまり、世界観として「この世」しか存在しないということだ。ヒトラーは、一見、右翼の独裁者だが、全体主義的な国家社会主義は、右翼も左翼も実態的には区別がつかないのだ。
 本書を熟読して頂ければ、神仏への信仰心がない社会主義国家には、国民の真なる自由もないことが判るであろう。
 管政権発足をうけて、民主党政権による国難パート2が始まろうとしている。二代続けての理系宰相の菅氏は、外交・防衛、経済ともに弱いだろう。
 本書が国難を取り除く一助となりますことを。

 2010年 6月8日
国師 大川隆法

あとがき

 私はひたすらに、「真理とは何か」「正しさとは何か」を追い求めている。特定の政治家や政党への先入観は持っていないつもりだ。
 しかし、70%台で発足した鳩山民主党政権が八ヶ月余りで支持率20%を切った段階で、菅直人氏の新総理へと表紙をはりかえただけで首相の支持率が60%台にはね上がった。マスコミの操作のまま動く国民世論の支持率は、もはやこの国が、「民主制」から「衆愚政」へと移行しおえたのではないかとの危惧を抱かせて余りあるものがある。
 菅直人氏には前政権の副総理として連帯責任があり、賢く立ちまわってみせても、不作為責任としての共同政治責任はある。守護霊見解をよく読んで、菅―仙谷ラインの怖さをよく知ることだ。ヒトラー、胡錦濤の野望に屈しないためにも。

 2010年 6月8日
国師 大川隆法

以上、新刊書籍『国家社会主義とは何か』――公開霊言 ヒトラー・菅直人守護霊・胡錦濤守護霊・仙谷由人守護霊 大川隆法著(幸福の科学出版刊)より抜粋させていただきました。主エル・カンターレ・大川隆法総裁先生に心より感謝申し上げます。

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